⚪️病院で検査を受けたが異常がないと言われた方。

⚪️飲み薬やシップを貰ったが症状が変わらない方。

⚪️体の歪み・ポッコリお腹が気になる方。

⚪️猫背が気になる方。

⚪️運動不足による筋力低下の方。

⚪️スポーツの怪我や後遺症に悩んでいる方。

⚪️肩や腰に痛みや違和感がある方。

⚪️ずっと通っている医院があるが、中々良くならない。

⚪️いつも疲れが残っているような気がする。

⚪️出産後の体型が気になる方。

東洋伝統整体院はここがイチオシ!効果が出なければ1円も頂きません!

症状

頑固な頭痛・肩こり・背中の凝り・めまい・耳鳴り・手のしびれ・腱鞘炎

このような症状でお悩みではないですか?

腰痛・座骨神経痛・足の痺れ・ヘルニア・脊柱管狭窄症

● 何となく腰が重い

● 生理の前になると腰が痛くなる

● 局所的な痛み(腰だけ痛いなど)

● 腰が痛い、足に痛みや痺れを感じる(坐骨神経痛、ヘルニア、変形性腰痛症)

● 立ち上がる時に痛みがある

● 天候が変化する時腰の調子が悪くなる

● 眠れないほど痛みがある

● 最近、全身に疲れが溜まっているようだ

● 夕方になると靴がきつくなる。浮腫んでいる感じがする

● 朝起きた時に痛みがある

● 30分立っていられない

● 重い物を運ぶ時にギックリ腰になりそうな気がする

● リラックス効果を味わいたい

● 最近、朝起きるのが辛い

● 膝、足首、足の付け根に痛みがある、歩きにくい

● くしゃみをすると激痛が走る

● 疲労を解消したい

● 交通事故で腰を痛めたことがある

● 50メートル歩くとしゃがみたくなる

腰は次のように重要な役割を担っています。

【体を曲げる、ひねる】

脊椎とは、おおよそ背骨の ことをいい、多くの椎骨が椎間板というクッションをはさんで、首からお尻までつながっています。

その下部の部位を腰椎といい、5つの骨が椎間板をはさみ連なっています。

これらの積み重ね構造が、腰の柱の屈曲、捻りを可能にしています。

椎骨をつないでいるものには、椎間板以外に、脊椎を縦に貫く前縦靭帯と後縦靭帯、椎間関節、筋肉などがあり、腰の柱を動かす働きをしています。

 

【上半身を支える】

腰には上半身の重量がすべてかかってきます。

しかし、腰の柱だけではとても重い上半身を支えることができませんので、腰椎は靭帯という強靭な線維で連結され、 さらにその周囲を腰の筋肉で補強されているのです。

そのため、腰痛改善や防止の為に、腰周辺の筋肉を強化するのです。

 

【正しい姿勢に導く(バランスをとる)】

腰から首にかけて通っている脊椎(背骨)と連結している筋肉・靭帯の働きで、身体の屈曲・伸展・回旋という動きを、うまくバランスをとりながらスムーズに運ぶことができています。

 我々が、腰の柱を立てた状態や曲げた状態のままで、そのまま姿勢を保つことができるのは、腰の筋肉がお互いに調整をとりながら、常に姿勢のバランスをとっているからなのです。

「歩く」ことも、単純に足だけを使っているのではなく、腰と背骨を使いながら全体的な動きの中で行われている動作なのです。

 腰は、体を動かしている時も支え、体を静止している時にもバランスをとる、というようにいつも働いているのです。

いつの場合でもどんな時でも必要、且つ重要な腰や背骨は、「ヘルニア」などを始めとした腰痛などの障害が起きると、日常生活への大きな支障となってしまいます。